米国で決勝の視聴者がスーパーボウル以外では1984年以来の高水準となった一方、ハーフタイムショーやヒスパニック系視聴者の影響と見る意見と、移民層拡大で人気そのものが伸びていると見る意見が対立している。
スレ本文抜粋
FIFAワールドカップ2026の決勝戦のアメリカでの視聴者数が記録的な数字となりました。
決勝戦の平均視聴者数はおよそ3890万人、瞬間最高ではおよそ5200万人に達し、スーパーボウルを除くアメリカのスポーツ中継では1984年のサラエボ冬季オリンピック以来の高い数字となりました。
5chの反応
オフサイド改正しまくりですw そもそもルール改正で伸び代とか意味わからんが
ヒスパニック系が見たのと、ハーフタイムショーで強引に視聴者数を伸ばしただけでは?
各スポーツの歴代最多の全米平均視聴者数 アメフト 1億2770万人 2025年スーパーボウル、チーフス対イーグルス サッカー 6300万人 2026ワールドカップ決勝、スペイン対アルゼンチン 野球 5484万人 1980年ワールドシリーズ第6戦、フィリーズ対ロイヤルズ バスケ 3589万人 1998年NBAファイナル第6戦、ブルズ対ジャズ アイスホッケー 3420万人 1980年冬季五輪準決勝、アメリカ対ソ連
ちなみにレギュラーシーズンのMLBは アメリカ国内でほとんど見られていないってさ ↓日経の記事 >年間40億ドルの放映権料を稼ぐ米大リーグ機構(MLB)も巨大市場の一角に過ぎず、 >レギュラーシーズンのドジャース戦の視聴者は数十万人にとどまる。 >要するに、米国在住者が大谷選手のプレーを目にする機会は、日本の視聴者よりずっと少ないのだ。
ヒスパニック系、アジア系が増え続けているし、そもそも移民大国なんで、これからもサッカー人気は高まるばかりだろうね
