配信大手の巨額契約に対して「見ない」「既存の高額契約との比較で疑問」といった視聴価値や資金の是非を巡る反発が噴出している。
スレ本文抜粋
米動画配信大手ネットフリックスが2027年にブラジルで開かれる女子サッカー・ワールドカップ(W杯)の米国・カナダ向け放映権取得に約2億ドル(約327億円)を支払うと、米メディアが29日報じた。
女子スポーツへの関心の高まりで放映権料は上昇傾向にあり、今回の契約は女子競技の放映権契約として最大級という。
ネットフリックスは27年と31年大会の放映権を既に得ており、27年大会分の金額が判明したとしている。
5chの反応
こんなのタダでも見ねーだろwww
WBCごときに150億も払ったのに会員集まらなくて最後は半額投売りセールだもんな 野球は日本でも金にならなかったというオチ
WBCの150億というのが疑わしい テレビ局がいつまでもグチグチ言ってたのは 交渉次第では自分たちにも払える額だったからだろう
北米は最大の市場なんだからわかる しかし31年のまでもう売っちゃったのは人気が飽和気味なんだろうか
あまりにも無策だ」森保監督のW杯ブラジル戦での衝撃内幕が明らかになりファンの批判が再燃…半年限定続投は正しかったのか? 26日夜にNHK総合で放送された『サンデースポーツ』が、試合終了直前の失点で逆転負けを喫したブラジル代表とのラウンド32の後半ハイドレーションブレークで、森保監督が「このまま行こう!」や「勝つなら延長、PK」と指示した音声を公開。この時点で1-1ながらもブラジルの猛攻に防戦一方だった展開だけに、SNS上では「無策すぎるだろう」や「結構衝撃的だった」といった批判が飛び交っている。
