ニュース概要
講談社の発表によると、東野圭吾さんは大腸がんのため7月23日に亡くなり、68歳でした。葬儀は家族葬で執り行われたと報じられています。1985年刊行のデビュー作『放課後』(講談社)以降、共著を除いて106冊の著作があり、2026年8月5日刊行予定の最新刊『永遠の記憶』(文藝春秋)も含まれるとされています。『ガリレオ』シリーズなど映像化された作品も多く、幅広い読者層に影響を与えてきました。
視聴者の反応
まだまだこれからだったのに、本当に悔しい気持ちです 信じられません
東野圭吾さんの作品が小説を好きになったきっかけでした。本当にありがとう
ガリレオシリーズは11作目で終わりだったのか気になる
自分は『手紙』『殺人の門』が好きだったな ガリレオ最新作の『透明な螺旋』はおばあちゃん2人が頑張るだけだから映像化しても地味だろうな
小説で累計1億部売ったのすご
突然のニュースに驚きました。ファンだけでなく出版社にとってもショックが大きいはず。まだまだヒット作を出す作家さんだと思っていたので惜しい人です。ガリレオシリーズが好きだったし、「名探偵の掟」?だったか、とても楽しい作品でした。
東野さんの作品は本当に読みやすく、一気読みが絶えないものばかりでした。 映画やドラマ、映像化も絶えず、本当に素晴らしい作品ばかりでした。 東野さんの作品がなければ小説を読み続けることもなかったかもしれません。 本当に本当に、ありがとうございました。 心よりご冥福を申し上げます。
同学年の星だったな。早すぎるぜ!! もう新しい作品を見ることができないと思うと残念でしょうがない。作品はすべて読ませていただたい。ありがとう。ゆっくり休んでください。
フジテレビのお盆休みの日に追悼企画として、「世にも奇妙な物語」の新作を放送してほしい!
