ニュース 2026.07.22

外国人移民受け入れを巡る議論:在留資格強化で街の店に影響

スレ本文抜粋

日本における移民人口の推移
群馬県の清流が外国人の影響を受けるという指摘
前スレ:★★★ 外国人移民をどう思いますか?31 ★★★

5chの反応

移民は未来の有権者。

今、日本で移民政策に反対の姿勢をとってるのは日本保守党やれいわなどか でもあいつらが何かの間違いで政権取ったら、結局公約を撤回して移民は入れていくよ あいつらも頭のなかでは移民は必要だと理解してるからね 票を取るために他党と差別化をはかるなら、移民不要論を掲げるしかない 結局のところ移民は入れていく もちろん、アホな国民も多いから「移民」という言葉を避けて別の呼び方で逃げるなどの工夫は必要かもな

外国人は不可欠だけど導入コスト(初期経費・心的なコスト)がとても高いのは事実。 で、そのコストの負担を真っ先に押し付けられる可能性が高いのは下っ端なんよ なので、底辺が外国人ヘイトに走るのは割と当たり前の話 これは仕方がない ヘイトはダメだ、と言うだけでは彼らは振り上げた拳を引っ込めない それなりにアメが必要ってことだ

街中でよく見かける「インドカレー店」。 だが近年、その多くが静かに姿を消しつつある。 実は日本にあるインドカレー店の多くは、ネパール人が経営しているケースが多い。 現地で料理経験を積み、日本で比較的低資本で開業できるビジネスモデルとして広がってきた。 しかしここにきて状況が一変する。 まず大きいのが、原材料費や光熱費の高騰。 ナンに使う小麦や油、スパイスなどの価格が上がり、利益を圧迫している。 さらに追い打ちをかけたのが、外国人経営者向けの在留資格(経営・管理ビザ)の要件強化だ。 従来は約500万円程度の資本金でも開業できたが、現在は3000万円規模が求められるケースもあり、小規模店舗には極めて厳しい条件となっている。 この影響で、これまで日本各地に広がっていた「街のカレー屋」は、維持が困難になりつつある。 かつてはどの街にもあった“安くてボリューム満点のナンカレー”。 その風景が、当たり前ではなくなる日も、そう遠くないのかもしれない。

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