スレ本文抜粋
虫や家畜のように毎日詰め込まれて満員電車に乗っている関東の人たちは哀れだ、という主張が投稿されました。
外国人にも馬鹿にされ、惨めに見える、という強い表現で批判がつづいています。



5chの反応
昔の話だが上京したときめちゃ驚いた 自動改札ないとこあって人の手で切符切ってたんよ 関西生まれの自分は初めて見たわ 駅員が改札に立ってるとこ しかも動く歩道も毎日登校に使ってたのに 東京にはそれがなかった
就職活動で初めて東京行った時は「狭ッ!」「ちっさッ!」って感じた テレビで見る東京は整備されたコンクリートジャングルってイメージだったが 実物は雑多でゴミゴミしてるだけだった
東京の文化って切り捨てたり売り飛ばしたり 敵を作って叩いたりは得意だけど できるのはそれだけ 創造的な仕事はまったくできない
関東の方が民度が高くて自由なように見えるが 実は権力主義的で上に逆らえないのが関東 運動部では体罰に固執したり 部活で監督が暴力なんて不祥事も東日本が圧倒的に多い なので関東人は管理に慣れてるし上に対しては異常に大人しい 日本は東に行くほど体育会系風土なのです
東京都下、多摩川の辺りにある狛江市には古墳が多く残り、 高句麗との関連を示す壁画?があったとか 高句麗→高麗(こま)から狛江になったそうだ
【大阪はドラ息子】 天皇直属の親衛隊、近衛兵を東舎人といって関東豪族の子弟から選ばれた 畿内の腰抜け豪族のドラ息子では護衛の役を果たせないので関東の勇敢な若者を任命した 東人は常に云わく、額に矢は立つとも、背に矢は立たじと云ひて、君を一心に護るものぞ(聖武天皇/続日本紀) 山背大兄王事件、大化改新、壬申の乱等一連の、政治的要因を等しうする事件において、天皇または皇子が旧来の豪族に対抗するときに、東国にそのより所を求め、 その兵力に頼らんとしていることは甚だ興味あることであって、それは大化前代の親衛軍の基礎が東国にあったことからきているのである。 (岩波現代文庫『日本古代内乱史論』北山茂夫/立命館大学教授/和歌山県出身)
