スレ本文抜粋
DeNAの藤浪晋太郎が厳しい立場に追い込まれている。今年は開幕からファーム暮らしが続き、初昇格を果たした11日の巨人戦で今季初登板初先発したが、3回までに6四球の乱調で3失点KO。登板後にファーム再調整が決まった。先発陣の層が厚いとは言えないチーム状況で戦力になっていないため、このまま巻き返せないようなら来年の戦力構想から外れる可能性が出てきた。
フロントは復活に自信を見せていたが、相川亮二監督は「ストライクを取るということに苦労していて、投球の前の問題」と厳しい評価を下した。阪神時代から制球難が深刻で、メジャー挑戦後も改善が見られず、日本復帰後も不安定な制球が続いている。今季イースタンリーグでは防御率2.25ながら四死球も多く、直球の球速低下や三振奪取能力の減退も指摘されている。
5chの反応
■あの人は今 元阪神タイガース 藤浪晋太郎さん(36歳) 2030年、ワールドシリーズ。 それをテレビで見つめる男がいた。 18歳で将来を嘱望され阪神タイガースに入団した、藤浪晋太郎さんだ。 「あの頃は若かったですね(笑)」若き日を回想する藤浪さんは、どこか寂しげだ。 「いまだに夢を見ることがあるんですよ。ワールドシリーズ最終戦で、僕が完封してMVPになる夢を」 藤浪さんは22歳の時に制球難で不調に陥り、7年間一進一退を繰り返すことになる。 完全復活を果たせないままMLBに活路を求めたが3年で帰国。 その後「最後はタイガースで終われたら」という本人の希望に応じた阪神球団の計らいで起亜タイガースへ移籍するも、同年戦力外通告を受けた。 今はたこ焼き屋を営む傍ら、地元の少年野球のコーチを勤めている。 ●暖簾の屋号の文字は金本元監督の手によるものだ。 「いらっしゃい」。泉北線・泉ケ丘駅から歩いて75分。 「たこ焼き 骸骨」のえび茶色の暖簾をくぐって店内に入ると、白いタオルを頭に巻いた藤浪さんと妻・歩美さんの元気な声に迎えられた。 「去年の4月にオープンし…
数年前俺が予想した通りに話が進んでいる(笑) —- 『嗚呼メジャーリーガー藤浪』 第一話 剛腕スカウトからの誘い 第二話 「大谷のライバル」 第三話 初先発と母の祈り 第四話 四球地獄 第五話 先発失格 第六話 四億円の敗戦処理 第七話 夏_失意の帰国 第八話 横浜再生工場 ←★今ここ 第九話 乱闘事件 最終話 大阪一のたこ焼き屋
藤浪の仕事は夢を売ることなのよ だからまたメジャーに再チャレンジして欲しい
すごいねこの人 ずっと結果残せてないのに “期待感”だけで随分稼いだんじゃないかな
これのろーきバージョンが見たい
プロでもノーコンが改善するのって奇跡的なことだからね ロジックでもどうにもならんのがノーコン
藤浪の場合、技術じゃなくてメンタルの問題なのは、ハッキリしている。 ファームでは無双するんだよ。 それは阪神時代から。 打者は手も足も出ない。 だけど、1軍に上がった途端に、打たれるどうこう以前に1軍のマウンドではストライクが入らなくなる。
この人日本にいたんか
藤浪もとうとうお払い箱か 藤浪二世の佐々木や三世の今井もあと数年でこうなるだろうな
セリーグが合ってないんだよ パワーピッチャーの多いパリーグの方が晋太郎にとっては水が合うだろ
今年のオフは、藤浪と根尾がダブルで戦力外だろ。 大阪桐蔭出身のドラ1コンビ。 両方ともノーコンだったな。
プロの試合でプレボール!から、四球、四球、四球じゃ、野球にならんもんな。 お金払って見に来てくれたファンに対しても失礼。 結局、藤浪を1軍で使った監督と投手コーチの責任。
まとめ
藤浪晋太郎の復活は容易ではないが、かつての輝きを取り戻すことができるのか、今後の動向に注目が集まる。