スポーツ 2026.07.24

佐藤駿一郎被告、初公判で大麻所持を認める “無職”と答えた元代表に処罰・依存対策を問う声

ニュース概要

バレーボール男子元日本代表の佐藤駿一郎被告は、5月に東京・板橋区のパチンコ店で乾燥大麻を所持したとして起訴されました。2026年7月24日に開かれた東京地裁の初公判で、被告は「今は無職です」と答えたのち、起訴内容を認め、「日本代表という立場で軽率な行動をしてしまい、申し訳ない」と陳述しました。

検察側は、被告が大学1年から2年の頃から大麻を使用していたと指摘し、違法薬物との親和性を理由に拘禁刑1年を求刑しています(FNNプライムオンラインの報道動画より)。

視聴者の反応

執行猶予付き判決だと思う人 ↓

ホールディングしちゃいけないのはバレーボールも大麻も一緒やで

5.6年前からということは、コロナ禍中ですかね 依存は病気です 施設に入りしっかり治して欲しい 最近、中・高生も違法薬物している人が多いが、いつでも辞められる・1回だけは通用しない 学校の授業カリキュラムに組み込むべき 薬物依存は悲惨ですよ

大麻しないとバレーできなかったの? そういう心の弱さって試合で競合ってる時の粘りに影響してくると思う 大麻しないとバレー続けるのが辛いならバレー辞めたほうがいいんじゃない?(´・ω・`)

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大麻は安全って言い張るさよくに騙されちゃったね

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