海外ニュース 2026.07.31

トゥスク首相「ロシアの巡航ミサイルの可能性高い」──ポーランド東部の村に落下、NATO対応を求める声

ニュースの概要

トゥスク首相は、ポーランド東部ルブリン郊外の村でミサイルが落下したと発表し、軍事専門家の分析を引用して発見された破片を含む証拠がロシア製のKh-101巡航ミサイルである可能性が高いと述べました。報道によれば、畑には直径およそ10メートルのクレーターができ、けが人はいなかったとされています。

ウクライナのシビハ外相は、領空侵犯としてロシアを批判しました。トゥスク首相は今回の事案を受けてウクライナ支援を強化すると表明しており、NATO加盟国としての安全保障上の対応と域外での事案発生時の線引きが焦点になっています。

視聴者の反応

で?NATOは何をしてる 日和ってるのか?

NATO 第5条 「加盟国への武力攻撃を全加盟国への攻撃とみなす」 今こそ、二度目の発動をするときだな

過去2022年11月にポーランド国内にミサイルが着弾し2名が死亡する事案がありましたが、それはウクライナ軍の迎撃ミサイルによるものと結論付けられています。

巡航ミサイル? つまりウクライナのパトリオットミサイルではロシアの巡航ミサイルを撃墜出来なかったって事ですよね。 ロシアからポーランドはかなり距離がありますから、ウクライナ軍のレーダーが探知出来なかった可能性もありますね。

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もうロシアは精密誘導が出来なくなてるんだな

ポーランドの立地が酷すぎる。 今回は一応ドイツが味方サイドなのがせめてもの救いかな

ロシアに試されてる。どこまでやってもいけるのか

ミサイル撃ち込まれたのが落下あつかい。

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