昭和の価値観でクーラーを拒む高齢の両親と、それを心配する子ども側の感覚のズレが反響を呼んだ。
スレ本文抜粋
いとうあさこ(56)が29日、文化放送の番組に出演し、エアコンを使用しない高齢の両親への心配を口にした。
両親は「クーラーを付けない昭和の、誇りに思うタイプ」で、猛暑日でも電話で母が「(冷房は)付いてないわね」と答えた。
いとうは「お父さんがさっき寒いって(エアコンを)切ったわ」「風向きで当たるところだとそう感じるかもしれない」と明かし、「行くと地獄のような暑さだから」と打ち明けた。
いとうは東京都渋谷区出身で、父と兄が東京大学出身のエリート一家で育ったことで知られる。
5chの反応
何やこの富豪一家w
実家金持ちなんだからエアコンくらい付けろw
具体的に温度と湿度を書いてくれないと、主観的な内容すぎて意味わからん。 俺は部屋の温度が30〜33度でも、除湿機で湿度を48〜52%ぐらいに抑えてると、エアコンの冷房をつけずに余裕。 同じ部屋30〜33度で湿度65〜70%だと暑くて不快すぎて、家に居たらワンチャン熱中症で死ぬかもしれん。
団塊の世代とか上の世代は、エアコンは悪と教えられてきた世代。 省エネでなかったから電気代は高い。そしてクーラー病もよく言われてたな。 もう一つ言うなら、そもそも90年代前半くらいまでは、夏でもエアコンなしで生活出来てたからね その感覚が抜けないんだよ。 そんな要素が重なった上で、老人になって暑さの感覚がバグってるから・・
うちの実家もこれだったけど父親が死んだらあっさりエアコン使い出した 結局夫婦で我慢くらべしてただけだった 夫婦間のくだらない意地で成立してる
俺の親も高齢だから分かるが、そもそもエアコン代が高すぎると未だに思ってるのよね。 ここ20年くらいのエアコンは大分省エネになってるよ 家具調エアコンの時代じゃないんだからさ そんな親でも、流石にここ五年くらいはエアコンを受け入れてる
老人は温度に鈍感になってると言うが、そのくせクーラーをつけると「寒い寒い」言うのはなんで?
夏になるとよく80歳前後のお年寄りが炎天下の畑作業中に死んじゃうニュースがあるけどそういう事だったのか。 我慢して頑張ってるんじゃなくて暑さを感じないのか。でも実際体はダメージ受けてるから死んじゃうと。
でも実際そういう生活で暑さにべらぼうに強い老人いるからなぁ 38℃の日に夫婦で散歩したり草取ってたり目を疑うけどピンピンしてる 倒れてニュースになる老人が目立つだけで超人みたいな老人たくさんいると思うよ
家の母様はエアコンを24時間つけている 寒いときは長袖を着ている それでもエアコン無しよりは涼しく快適に過ごしている