結婚式や日本語教室が盗撮・脅迫やヘイト街宣の対象になり、地域の不安と法制度の不備が衝突しているため反応を呼んでいる。
スレ本文抜粋
ハイテンポな音楽に合わせ、巨大な円をつくって楽しそうに踊り続ける参加者たち。2026年5月、在日クルド人の結婚パーティーが開かれたが、取材は「場所を明らかにしない」との条件付きだった。会場が嫌がらせを受ける可能性があるためだ。出席者の顔が分かる写真の撮影もNGで、結婚式の翌日には匿名の第三者が出席者の画像を無断転載し、人数を過剰に盛ってヘイトコメントが多数付いた。
ヘイトスピーチ解消法が施行されてから10年がたったが、クルド人は盗撮や脅迫などの恐怖に脅かされていると取材は伝える。埼玉県南部に多く住み、日本語教室では子どもたちや大人が学び、交流が進む一方で、教室を開く市民団体の代表は「選挙期間中に駅前を歩けない子どもがいた」と振り返る。
ボランティアらは言葉の壁や強制送還などの問題に直面する人が多いと説明し、交流や支援を重視している。現場からは「罰則付きの差別禁止法の制定と、被害を受けた人を救済するための機関が必要です」との声が上がった。
5chの反応
結局一時滞在なのか 住み込みなのか 侵略的な居座りなのか明確じゃないからだろ
>小学1年のクルド人少女が「弁護士になりたい」と宣言した。「できるよ」と声が上がった。 自称難民が日本の弁護士資格取れるの?
逆になんでオールドメディアはクルド人の擁護に必死なんだろう? 中韓とかならまぁ過去の歴史がー、だろうなって予想出来るけど
たった2000人しかいないのに犯罪率と犯罪まではいかなくとも迷惑をかけてる量が他の外国人に比べて飛び抜けて多いからだろ。なにが「なぜ」だよ白々しい。住んでればまたクルドかとため息つくことの多さを知らないくせに。実際に迷惑してる人の声も聞けよジャーナリストの端くれなら
群馬県館林には200人のロヒンギャがいる。大泉には数千のブラジル人がいる。いずれも平穏だ。なぜだか分かるかね?