海外ニュース 2026.07.23

トランプ大統領、イラン核関連施設を「近く攻撃する」と表明 発言と費用見積もりに賛否の声

ニュース概要

トランプ大統領は「我々は核物質を追跡している。近くその地域を攻撃するつもりだ。イランにできることは何もない」と述べ、イラン中部のピックアックス山一帯を名指しして攻撃の意向を示しました。これに対しイラン外務省の報道官は、ピックアックス山で「核開発活動は行われていない」と表明しています。

同時に米軍はこの日で11日連続の攻撃を実施しました。米国防長官ヘグセスは、9月末までの費用が375億ドル(約6兆1000億円)に上ると述べ、5月時点から約1兆5000億円以上増加したことが報告されています。

動画の内容

動画は約1分の短い報道で、トランプ大統領の発言とイラン側の否定、連日の攻撃実施、そして国防長官の費用見積もりを中心に伝えています。映像は声明と数値を簡潔にまとめ、現時点での事実関係(発言、否定、攻撃の継続、費用見積り)を軸に報じています。

視聴者の反応

見つけてから攻撃しろよ 悪の枢軸

これやってることは実質核攻撃では?狂っているとしか言えない

核物質破壊したらイランが降伏するとでも思ってんの?

イランの様なテロ支援国家は変えなければならない。 テロ支援国家であるイランが濃縮ウランで米国を脅したのが問題だ。 濃縮ウランがテロの手に渡れば、それは差し迫った危機を通り越して手遅れになる。 米国トランプの先制攻撃は先制的自衛権であり、国際法上問題は無い。

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トランプ大統領、米国が円買い介入を認め「日本は少し助けを求めていた」 米国債売却や思惑を指摘する声続出
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トランプ大統領、米国が円買い介入を認め「日本は少し助けを求めていた」 米国債売却や思惑を指摘する声続出

TBSの短い報道動画でトランプ大統領は、米国が円買いの為替介入を行った理由について「日本は少し助けを求めていた」と述べました。発言を受け、米国債売却や介入の裏の思惑を指摘する視聴者の反応が多く寄せられています。

6兆円ってアメリカの経済規模から見ればさほどでもない。 で、使った武器・弾薬の補充はアメリカ企業に発注するから一種の公共事業。

もしかしてトランプ氏が予告するのは、予告せずにやるとこっそり事前に株を仕込んだり売ったりしたときにさすがにインサイダー色が濃くなりすぎてしまうから、予告によってどっちともつかない空気感を出しておきたいだけなのではないのか?

空爆だけで降伏するはずがない。 前回のサッカーワールドカップでイランの選手は国歌を歌わないくらい反政府の気運が盛り上がっていた。なにもせずにイランの体制は崩壊の可能性すらあった。 ある意味トランプは現体制を強固にした。

中東を舐めてる、恐らくはフェイクな土地を攻撃して終わりでしょうか。

もう、現代の戦犯では?

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