ニュース概要
警視庁は、再生可能エネルギー関連会社の元代表・杉浦瑞泉容疑者ら3人を、風力発電事業の権利譲渡を装って都内の会社2社から現金あわせて2億円をだまし取った疑いで逮捕したと報じています(2022年の事案)。警察の説明によれば、杉浦容疑者らは事件の3年前に別会社へ一度事業権を譲渡していたにもかかわらず、あたかも権利を保有しているかのように装っていたとされています。だまし取った金の大半は杉浦容疑者が受け取り、遊興費に使われたとされます。
動画の内容
動画(テレ東BIZダイジェスト)は逮捕の経緯と警視庁の見解を短く伝えています。報道は、被害金額や逮捕に至った経緯、警察の供述要旨を中心にまとめられており、再エネ事業を巡る権利や取引の実態に関する市民の関心が高まっている点にも触れています。動画の説明欄には、被害にあったのが都内の発電事業などを行う2社であること、そして逮捕容疑が2022年にさかのぼることが明記されています。
視聴者の反応
環境に優しい人々の正体はこれ
sdgs系企業はほぼ詐欺だと思ってる。なんの役に立つのか目に見えにくいし。結果が長すぎて判断しづらい。ビジネスとして評価すんな
無駄でしかない利権の塊。
また北海道かよ… 再エネ賦課金なくせば再エネ腐敗利権なんてなくなるよ。
引っかかるやつも引っかかるやつだが、 濡れ手で粟の味を占めたコイツラが更生の余地ない悪党であることに変わりはない。 出てきたら、またやるだろう。
犯罪被害額100万円ごとに実刑1年を加算していく方式にすれば?
再エネと福祉は金になる。
風面師とうとう来たね⋯
このような者には重刑がいい
