企業・サービス 2026.07.21

ロッキード・マーチン、パトリオット低価格モデル発表に「品質は?」と疑問の声

ニュース概要

ロッキード・マーチンは7月20日、迎撃ミサイル「パトリオット」の低価格モデルを発表しました。動画の説明によれば、現在1発あたり約400万ドル(約6億5000万円)とされる価格を半分未満に抑えるとし、中東やウクライナで迎撃ミサイルが大量に消費される状況を受けて、各国の在庫補充を促す狙いがあると伝えられています。

動画の内容

動画は約28秒のダイジェストで、発表の要点を短く伝えています。低価格化の目標と背景(消耗の激しい地域での需要増)を紹介しており、具体的な技術仕様や納期についての詳しい説明はない短い報道クリップです。

視聴者の反応

一発6億もするの? 10万くらいかと思ってた

アメリカは迎撃ミサイルが足りないとか言っていなかったかな、

価格が半分ということは迎撃できるミサイルも従来の半分ということ?

生産数増加によるコスト低下?それとも部品の質を下げてコスト削減?もともとボッタクリ価格だった?

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え??日本が購入金を既に支払ったのに、肝心のミサイルが未納だった件は?…

他企業が十万ドル~の格安対空ミサイルを出し始めた事で焦って安くしただけ

沖縄にも配置かな

台湾やフィリピンにも売ってあげてほしい

兵器のバーゲンセール ウクライナに売ってあげたら?

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