スレ本文抜粋
松本人志(62)は大腸がんの腫瘍切除手術を受け無事退院したことを吉本興業が発表。
松本は「血便が止まれへん」と感じて病院へ行き、がんが判明。
ストーマ(人工肛門)の造設を自身で告白し「横っ腹から今、腸が飛び出ている」とネタにする場面もあった。
深刻な話ながら悲壮感はなく、松本は「世の中にはたくさんストーマをつけている人がいるから、もっと知ってもらいたい」と語った。
がんは「俺の宿命」と受け止め、「今まで以上に笑いにアグレッシブに向かっていく」と力強く述べている。
芸能関係者は「骨の髄まで芸人。
がんの経験を経て、さらに凄みが増した」と称賛する。
ストーマ告白は同じ境遇の人々を励ますものと見られている。
5chの反応
やはりテレビから消えちゃうと注目すらされないね 終わっていると言われてるオールドメディアでも古い芸能人には必要なんやな
ストーマ(人工肛門)は 治って閉鎖してからが本当の地獄 1日トイレ100回とかザラだし 1ヶ月ぐらいは何度もお漏らし 下手すると改善しないでまたストーマを作る場合も多数
ストーマの話なら『腸よ鼻よ』がためになった 漫画としてもめちゃくちゃ面白い
皆に知らしめるのは大事な役目 初めて松本人志さんを偉いと思った
そういう風に隠そうとする風潮が 「自分が人工肛門になるくらいなら死んだ方がマシだ」 という間違った考えに繋がるから 松本はオープンにすべきと思ったんだろう
泉谷しげる「おれたちは蜃気楼をみて崇めていたのかもしれない
親が人工肛門で家で介護してるけど別に広く知ってもらわなくても構わない へたに注目されない方がいいんですけど この人も病気ならゆっくり静養した方が良いよ
笑わせんなw 松本の本音、本人がどう言ってるかは知らんけどその本当の所はこんなもんだろってのをぶちまけてやりたいけど、バチが当たりそうでさすがにそれは書けん 書けんけどマジで笑わせんな
最後は肛門とウンコで笑いを取れ!
そこをあえてやるのが面白いんやん 芸人ならね
完治したらまた性感へ行って前立腺マッサージしてもらわないとな
お笑いを諦めてヒューマンドラマでお茶を濁していく感じか
まとめ
松本人志のオープンな姿勢は、病気や人工肛門への偏見を和らげ、がん経験者や周囲の人々に勇気を与えている。